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        <title>タマホームの倒産・評判・苦情・クレーム情報を収集するブログ</title>
        <link>http://tamahome.best-contents.com/</link>
        <description>このブログはタマホームで家を建てたい人のための、情報収集ブログです。キムタクこと木村拓哉さんのＣＭで話題のタマホームですが、実際の評判はどうなのでしょうか。富士ハウスやアーバンエステートみたいに倒産しないのか？２ちゃんねる等では欠陥の多い住宅メーカーだと評価が低く、クレームや苦情が多いという悪い噂も聞きます。被害者が裁判を起こし、訴訟沙汰になっているケースもあるとか。しかし、本当にそんなに酷いのか？情報収集して分析していきます。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 03 Jun 2010 05:05:11 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>レポートの入手方法　その２</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
『タマホームって儲かってるの？倒産しない？』は、<br />
基本的に無料で配布していますが、<br />
提携サイト様での資料請求が条件となっています。</p>

<p><br />
しかし中には、どうしてもハウスメーカーや工務店に<br />
個人情報を教えたくないという人もいると思います。</p>

<p><br />
そんな人のために、<br />
レポートの入手方法をもう一つ追加することにしました。</p>

<p><br />
レポートを<strong><span style="color:#FF0000">５００円</span></strong>で販売する方法です。</p>

<p><br />
有料である代わりに、<br />
個人情報はどの業者にも漏れません。</p>

<p><br />
この５００円という価格。<br />
帝国データバンク等で自分でタマホームの決算情報を購入する場合、<br />
Yahoo！ファイナンスで<span style="color:#0000FF"><strong>１２６０円</strong></span>かかりますから、<br />
圧倒的にお買い得だと思います。 <img class="emoticon happy01" src="http://web-library.xsrv.jp/mt4/mt-static/plugins/EmoticonButton/images/emoticons/happy01.gif" alt="happy01" style="border:0;" /></p>

<p><br />
決済方法としては、<br />
クレジットと銀行振込み、どちらにも対応致します。</p>

<p><br />
クレジット決済をご希望の方は、<br />
PayPal（ペイパル）をご利用頂けます。</p>

<p><br />
PayPaｌ は世界中に普及している決済システムです。<br />
入力した内容は<br />
私はもちろん、第三者には絶対に漏れません。<br />
安心してご利用下さい。</p>

<p><br />
<strong>はじめてPaypal をご利用になる場合</strong>は、<br />
リンク先の『PayPal アカウントをお持ちでない場合』の<br />
" 続行 " をクリックして必要事項を入力し、<br />
画面の指示に従って決済を完了させて下さい。</p>

<p><br />
なお、クレジットカードの番号や、<br />
住所・電話番号を入力する必要がありますが、<br />
それが私に伝わることは絶対にありませんので、ご安心下さい。</p>

<p><br />
当方の屋号は「Web-Library」、<br />
商品名は<br />
" レポート「タマホームって儲かってるの？倒産しない？」 "<br />
となっております。<br />
クレジットカードの請求書には Web-Library のみ記載され、<br />
タマホーム云々の文言は一切載らないので、ご安心下さい。</p>

<p><br />
決済が完了すると、以下のようなページに移動します。</p>

<p><br />
*****************************************************</p>

<p>（入力した名前）様、お支払いいただき、ありがとうございました。<br />
支払いが正常に送信されました。<br />
受領書 ID:<br />
（入力したメールアドレス）様宛てに注文の概要を記載したメールが送信されました。</p>

<p>*********************************************************</p>

<p><br />
<span style="color:#FF0000"><big><strong>このページ内に「Ｗeb- libraryに戻る」<br />
というボタンがありますので、そこをクリックして下さい。</strong></big></span></p>

<p><br />
PayPal のサイトから外に出るため<br />
セキュリティ上の警告が出ますが、<br />
問題ないので、「続ける」をクリックして下さい。</p>

<p><br />
すると、ダウンロードの案内画面に移動します。<br />
そこからレポートをダウンロードして下さい。</p>

<p><br />
ダウンロード画面に到達できなかったり、<br />
うまくダウンロードできない場合等、<br />
お困りの際はinfo@web-library.biz までご連絡下さい。</p>

<p><br />
ダウンロードしたアイコンをクリックすると、<br />
解凍先を聞いてくるので、<br />
お好きな保存場所を指定して「解凍」をクリックして下さい。</p>

<p><br />
*** PayPal クレジット決済はこちらから ***<form action="https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr" method="post"><input type="hidden" name="cmd" value="_s-xclick"><input type="hidden" name="hosted_button_id" value="KYXHWWRPJ3RTE"><input type="image" src="https://www.paypal.com/ja_JP/JP/i/btn/btn_buynowCC_LG.gif" border="0" name="submit" alt="PayPal- オンラインで安全・簡単にお支払い"><img alt="" border="0" src="https://www.paypal.com/ja_JP/i/scr/pixel.gif" width="1" height="1"><br />
</form></p>

<p><br />
<strong><span style="color:#FF0000">銀行振り込み</span></strong>をご希望の方は下記口座にお振込み下さい。</p>

<p><br />
当方で入金の確認が出来次第、<br />
メールにてレポートのダウンロードURLのご案内をさせて頂きます。</p>

<p><br />
銀行名 ： 楽天銀行<br />
支店名 ： ビート支店<br />
支店番号 ： 210<br />
口座種類 ： 普通<br />
口座番号 ： 1839543<br />
口座名義 ： 松原 貴雄 （マツバラ タカオ）<br />
金額 ： 500円<br />
 <br />
 <br />
入金後４８時間経過しても<br />
ダウンロードＵＲＬの案内が来ない場合は、<br />
info@web-library.biz までご連絡下さい。</p>

<p><br />
それでは、ぜひ！このレポートを手に入れて、<br />
今後のマイホーム購入の指針にして下さい。</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/676_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/676_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームの経営状況が分かる無料レポート</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 05:05:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>レポートの入手方法</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
レポート『タマホームって儲かってるの？倒産しない？』<br />
の入手方法は簡単です。</p>

<p><br />
当ブログの提携サイト『マイホーム大学』様において、<br />
あなたの地元のハウスメーカー・工務店を対象とした<br />
無料の一括資料請求を行っていただくだけです。</p>

<p><br />
（資料請求に抵抗がある人は<a href="http://tamahome.best-contents.com/676_1.html">こちら</a>をご覧下さい。）</p>

<p><br />
<strong>わずか数分の簡単な入力で手続きは完了します。<br />
たったそれだけで、<br />
あなたは私が何ヶ月もかけて書き上げた無料レポートを手に入れ、<br />
タマホームの本当の実力＝経営状況を知ることができてしまうんです</strong><img class="emoticon happy01" src="http://web-library.xsrv.jp/mt4/mt-static/plugins/EmoticonButton/images/emoticons/happy01.gif" alt="happy01" style="border:0;" /></p>

<p><br />
<span style="color:#FF0000"><strong>なお、提携サイト様へアクセスする際は、<br />
必ず"クッキー"を有効にして、このページ内のリンクからアクセスするようにして下さい。</strong></span></p>

<p><br />
クッキーの設定方法は<a href="http://manual.infotop.jp/customer/tips2.html" target="_blank">こちら</a>のサイトなどを参考にして下さい。</p>

<p><br />
クッキーが無効の場合、当方で提携サイト様での資料請求が確認できず、<br />
<strong>無料レポートをお渡しできないケースがあります。</strong><br />
必ずクッキーの設定をご確認下さい。</p>

<p><br />
提携サイト様のサービスは、<br />
住んでいる地域のハウスメーカー・工務店に<br />
無料で一括資料請求ができるサービスです。</p>

<p><br />
資料請求をするハウスメーカー・工務店の数は問いません。<br />
<strong>一社でも結構です。</strong></p>

<p><br />
住宅展示場にやたら大きなモデルルームを建てているような、<br />
大手のハウスメーカーは資料請求の対象にはなっていません。</p>

<p><br />
この機会にぜひ、地元の優良ハウスメーカ・工務店まで<br />
視野を広げて頂ければ、と思います。<br />
タマホームよりあなたに合うところが見つかるかもしれません。</p>

<p><br />
「資料請求なんかしたら、<br />
　しつこい営業をかけられるんじゃないか」</p>

<p><br />
・・・と、不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。</p>

<p><br />
しかし、私は数十社のハウスメーカー・工務店と接触していますが、<br />
一歩踏み込んだ具体的な相談（見積りや住宅ローンの相談など）をしない限り、<br />
しつこい営業をかけられた経験は<span style="color:#FF0000"><big><strong>ゼロ</strong></big></span>です。</p>

<p><br />
あまり具体的な相談をすると、担当者が自宅まで来たりしますが<img class="emoticon coldsweats01" src="http://web-library.xsrv.jp/mt4/mt-static/plugins/EmoticonButton/images/emoticons/coldsweats01.gif" alt="coldsweats01" style="border:0;" /></p>

<p><br />
ただ資料請求をしただけで、<br />
しつこい営業をかけてくる会社はないです。<br />
せいぜい郵便物が届くくらいのものですから、ご安心下さい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/673_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/673_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームの経営状況が分かる無料レポート</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CM</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無料レポート</category>
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 05:38:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>『タマホームって儲かってるの？倒産しない？』 レポートのご案内</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
タマホームに関して私達が気にしていること・・・それは結局<br />
<big><strong>「タマホームで家を建てて大丈夫なのか？」</strong></big><br />
という問いに全て凝縮されると思います。</p>

<p><br />
私達のように一戸建ての購入を考えている人にとって、<br />
ハウスメーカーの評判や倒産の可能性というのは、<br />
絶対に気になるところです。</p>

<p><br />
ですから私も、ネットで一生懸命検索したりして、<br />
タマホームの評判や口コミ、倒産の可能性に言及したコンテンツなどを<br />
たくさん集めてみました。</p>

<p><br />
その結果、<br />
この『タマホームの評判・苦情・倒産・クレーム情報を収集するブログ』<br />
ができたわけなのですが、<br />
ブログを作っていて、私が感じたのは・・・</p>

<p><br />
<span style="color:#FF0000"><big><strong>実際にタマホームで家を建てた人の<br />
体験談や評判・口コミは確かに貴重な情報源だが、<br />
結局は「運」と「主観」に色付けされているから、<br />
それが１００％信頼できるかと言えばそうでもない。</strong></big></span></p>

<p><br />
・・・ということでした。</p>

<p><br />
もう少し具体的に言うと・・・<br />
施主による体験談や評判・口コミというのは、<br />
結局は、<strong>たまたま</strong>その人を担当した<br />
営業マンや、大工、現場監督に左右されてしまう部分が大きいし、<br />
例えば同じトラブルが発生したとして、<br />
Ａさんははたいして気にしなくて<br />
も、Ｂさんにとっては非常に不愉快、<br />
ということも多々あるから、<br />
<strong>個人の体験談というのは自ずと限界がある</strong>・・・ということです。</p>

<p><br />
ではどうすれば良いのかを考え、<br />
私が達した結論が・・・</p>

<p><br />
<span style="color:#FF0000"><big><strong>ちゃんと決算書を分析して、<br />
客観的に各ハウスメーカーの経営状態を比較することで、<br />
タマホームの実力を判定しよう。</strong></big></span></p>

<p><br />
ということでした。</p>

<p><br />
そして実際にタマホームの決算情報を手に入れて、<br />
決算書の読み方を勉強しながら、各社との比較を行って・・・<br />
さらに、その結果を<span style="color:#FF0000"><strong>レポート</strong></span><img class="emoticon shine" src="http://web-library.xsrv.jp/mt4/mt-static/plugins/EmoticonButton/images/emoticons/shine.gif" alt="shine" style="border:0;" />にまとめました！</p>

<p><br />
そのレポートをぜひ皆さんに受け取って欲しいのです。</p>

<p><br />
・・・他では手に入らないような<br />
かなり衝撃的な内容のレポートになっています。</p>

<p><br />
タマホームという会社の経営状態が<br />
<strong>数字という客観的なデータ</strong>で分かってしまいます。</p>

<p><br />
皆さんが一番知りたいのは、<br />
結局のところ・・・</p>

<p><big><strong>「タマホームって儲かってるの？倒産しない？大丈夫なの？」</strong></big></p>

<p>ってことですよね。</p>

<p><br />
その答えがこのレポートの中にありますので、<br />
ぜひ手に入れて、熟読して下さい<img class="emoticon sign03" src="http://web-library.xsrv.jp/mt4/mt-static/plugins/EmoticonButton/images/emoticons/sign03.gif" alt="sign03" style="border:0;" /></p>

<p><br />
企業の経理や会計については、<br />
ほとんど専門用語を使わないように工夫しましたので、<br />
ストレスなく読めて、理解できる内容に仕上がっています。</p>

<p><br />
皆さんが知りたいことを、なるべくシンプルに分かりやすく解説したつもりです。<br />
ＰＤＦファイルで１０ページほどのレポートですが、<br />
おそらくこの世で、ここでしか手に入らないコンテンツです。</p>

<p><br />
タマホームの現在の経営状況と他社との比較、<br />
そして倒産の可能性まで言及した、<br />
衝撃のレポートを読みたい方は、<br />
<a href="http://tamahome.best-contents.com/673_1.html">こちら</a>でお申し込み方法を確認して下さい。</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/672_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/672_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームの経営状況が分かる無料レポート</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CM</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無料レポート</category>
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 04:54:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>レビュー買取 ご利用規約</title>
            <description><![CDATA[<p></p>

<p><u><big><strong>レビュー買取規約</strong></big></u></p>

<p><br />
本規約は、Web-Library（以下「当社」といいます。）が運営するサービス「レビュー買取」（以下「本サービス」といいます。）の利用に関する諸条件、その他必要な事項を定めたものです。「情報商材レビュー買取」はユーザー様の皆様に情報商材のレビュー（評価、感想文、推薦文）を自由に閲覧する場所の提供とレビューの買取りを行うサービスです。当社の独自の審査を行い、買取されたレビューを書かれたユーザー様には現金をお支払いいたします。本サービスをご利用する方（以下「ユーザー」といいます。）は、本サービスを利用する前に必ず本規約の内容をお読み頂き、同意の上ご利用下さい。</p>

<p><br />
<strong>第1条（定義）</strong><br />
当ホームページ及び当システムご利用に際し、お客様には、インターネット利用の一般的なマナーやモラル、および技術的ルールを遵守していただきます。 </p>

<p><br />
<strong>第2条（規約の適用範囲）</strong><br />
本規約の適用範囲は以下のとおりとします。本サービスとの利用に関して当社と利用者との間に関する一切の関係に適用します。当社は、利用者へ事前の通知なく、本サービスの内容及び本利用規約を変更することができるものとします。 </p>

<p><br />
<strong>第3条(基本的事項に反する場合の措置)</strong><br />
第三者に迷惑・不利益を与える等の行為、当サービスに支障をきたすおそれのある行為等、当方が不適当と判断する行為を行うお客様には、当システムおよび当社各サービスのご利用をお断りする場合があります。</p>

<p><br />
<strong>第4条(当システム利用者の条件)</strong><br />
当システムをご利用できるのは、本規約にご同意いただいたお客様のみです。また、当システムを利用して、情報商材のご購入およびお問い合わせをした時点で、本規約にご同意いただいたとみなし、本規約を遵守していただきます。</p>

<p><br />
<strong>第5条（サービスの内容）</strong><br />
当サイト経由で情報商材ご購入者からのレビュー評価買取のサービス。買取り代金は、当サイトへ支払われるアフィリエイト報酬より利用者へ支払いを行います。</p>

<p><br />
<strong>第6条(お客様側の利用環境を要因とする諸影響)</strong><br />
当ホームページ・およびサービスは、文字(日本語表示)やブラウザ、電子メールなどの諸設定が適切になされている方を対象と致しております。特にブラウザのクッキーの設定が有効になっている必要があります。この条件に当てはまらない方の動作結果やそれがもたらす諸影響に関して、当社は一切責任を負いません。また、上記条件を満たしていても、お客様側のコンピュータなどの環境設定に関するすべての事情等、当社の管理の及ばない原因によって、本システムが正しく作動しない場合につきましても、それがもたらす影響に関して、当社は一切責任を負いません。</p>

<p><br />
<strong>第7条（E-mailによる情報配信についての同意）</strong><br />
当サイトは利用者に対し、本サービスに関する情報などをE-mailで配信することができるものとします。</p>

<p><br />
<strong>第8条（本サービスの一時中断）</strong></p>

<p>１．以下のいずれかの事由が生じた場合、当社はユーザーに事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部を中断又は停止することができます。<br />
    <br />
(1)当システムの保守または工事を行う場合。<br />
(2)天災、事変その他非常事態が発生し、または発生するおそれがあり、運営が困難となった場合。<br />
(3)障害などのため、やむを得ないとき。<br />
(4)当社がホームページ及び当システムの運営上その他の理由で、当システムの一時的な利用の中断が必要だと判断した場合。</p>

<p>２．当社は、前項に基づき本サービスを中断又は停止することに関して、ユーザーに対し如何なる責任も負わないものとします。</p>

<p><br />
<strong>第9条（本サービスの内容・仕様変更など）</strong><br />
当社は、利用者に対する事前の承諾なく、本サービスの仕様等について追加、変更を行うことができるものとします。当システムの運営もしくはサービス内容・仕様の変更は、当社が必要であると判断した場合、事前にお客様に通知することなく追加・変更を行う場合があります。ご利用の際しましては、毎回、必ず本規約をご確認ください。なお、本規約内容変更後は、変更後の内容のみ有効となり、変更前の内容は無効となります。</p>

<p><br />
<strong>第10条（レビュー買取サービス）</strong><br />
 当社は、本サービスの一環として、情報商材のレビュー評価をユーザーの皆様から買取り、これを公開するサービス（以下「レビュー投稿サービス」といいます。）を提供いたします。レビュー投稿サービスの詳細については、本規約に定めるほか、別途定めます。</p>

<p><br />
<strong>第12条（レビュー買取申請の方法等）</strong><br />
 １．ユーザーは、情報商材のレビューの買取りを希望する場合は、当社所定の様式・方法に従ってご申請していただきます（以下、申請されたレビューを「ユーザーレビュー」といいます。）。</p>

<p>２．ユーザーレビューは、原則として、全て本サービスのウェブサイトにおいて公開されます。</p>

<p>３．当社は、申請されたレビューの内容を事前又は事後にチェックし、独自の判断で公開非公開を決めることができるものとします。</p>

<p><br />
<strong>第13条（ユーザーレビューの権利保証）</strong></p>

<p>１．レビュー買取申請するユーザー様は、当社に対し、当該レビューが第三者の著作権、名誉権、プライバシー権その他の権利を侵害していないことを保証します。</p>

<p>２．ユーザーレビューに関して第三者から異議、クレーム、損害賠償等の請求その他の請求がなされた場合、当該レビューを申請したユーザーが自らの責任と負担において全てこれに対応するものとします。</p>

<p>３．万一、ユーザーレビューに起因して当社が損害を被った場合、当該レビューを申請したユーザーは、当社の損害（合理的な弁護士費用を含む）を全て賠償する責任を負うものとします。</p>

<p><br />
<strong>第14条（ユーザーレビューの権利）</strong><br />
ユーザーレビューの著作権（著作権法27条及び28条に定める権利を含む。）は、当該ユーザーレビューが本サービスにおいて公開されるか否かを問わず、申請と同時に全て当社に譲渡されるものとします。ただし、当社が別途定める場合はこの限りではありません。</p>

<p><br />
<strong>第15条（ユーザーレビューの審査）</strong></p>

<p>１．当社は、ユーザーレビューの審査を行い、その採否を決定いたします。</p>

<p>２．当社は、買取するレビューを申請したユーザーに対し、買取り後速やかに、買取りされた旨の連絡を行います（以下買取りされたレビューを「買取レビュー」といいます。）。</p>

<p>３．買取レビューを申請したユーザーに対しては、別途当社が定める買取価格を振込みいたします。ただし、連絡が取れないユーザーに対しては、この限りではありません。</p>

<p>４．レビューの対象となる「情報商材」は限定される場合がございます。</p>

<p>５．審査基準及び採否の理由については、公正な基準に基づき当社独自の判断において決定するものとし、ユーザー本人又はその他のユーザーに対し公開はしません。</p>

<p><br />
<strong>第16条（買取レビューの利用）</strong></p>

<p> １．当社は、買取レビューを、申請されたままの状態で、又は当社もしくは第三者が加工・編集して、以下の方法で利用し、又は有償無償を問わず第三者へ利用許諾できるものとします。</p>

<p> (1)当社が運営するウェブサイトやメールマガジン等への掲載<br />
 (2)雑誌等の出版物への掲載<br />
 (3) その他、一切の利用<br />
  <br />
２．前項の利用に関して、ユーザーは、当社又は当社が許諾した第三者に対し、著作者人格権を行使しないことに同意します。</p>

<p><br />
<strong>第17条（買取申請するレビューの条件等）</strong></p>

<p>１．ユーザー様が申請するレビューは、下記の条件を満たすものとします。</p>

<p>(1)当サイト経由で購入した情報商材のレビューであり、情報商材ASPにおいても当サイト経由と認められている<br />
(2)申請するユーザー様自らが作成したもの<br />
(3)オリジナルなもの<br />
(4)申請時において本サービス以外のウェブサイト、メールマガジン、雑誌その他の媒体において発表されていないもの<br />
(5)その他当社が定める様式に従ったもの</p>

<p>２．ユーザー様は、前項の他、以下のような内容を含むレビューを申請してはいけません。</p>

<p>(1)レビュー対象となる情報商材（以下「レビュー対象」といいます。）と関係のない内容<br />
(2)虚偽の内容<br />
(3)レビュー対象（作者、販売者、出版社、その他レビュー対象に関連する事項を含む）、ユーザーその他の第三者の名誉を毀損する内容又は誹謗中傷する内容<br />
(4)個人を特定しうる情報<br />
(5)商業的な宣伝広告を目的としたり、アフィリエイトのリンクを含む内容<br />
(6)民族・人種・性別等による差別につながる内容<br />
(7)わいせつな内容<br />
(8)本サービスの運営に支障を来す内容<br />
(9)公序良俗に反する内容<br />
(10)違法な内容又は違法のおそれがあると当社が判断する内容<br />
(11)その他当社が不適切と判断する内容</p>

<p><br />
<strong>第18条（禁止事項）</strong></p>

<p>１．ユーザーは、本サービスに関連して以下の行為又はそのおそれのある行為を行ってはいけません。<br />
    (1)本規約に違反する行為<br />
    (2) 法令に違反する行為<br />
    (3)公序良俗に違反する行為<br />
    (4)犯罪行為又はこれに関与する行為<br />
    (5)当社又は第三者の信用、名誉、プライバシー、肖像権その他一切の権利を侵害する行為<br />
    (6)当社又は第三者に対する脅迫的行為<br />
    (7)第三者の個人情報の掲載<br />
    (8)当社又は第三者の著作権、産業財産権（特許権、商標権等）、企業秘密及びその他の知的財産権を侵害する行為<br />
    (9)本サービスの運用に用いるサーバー等の機器に過度の負担をかける行為<br />
    (10)本サービスの運営・提供に支障を来す行為<br />
    (11)他のユーザーによる本サービスの利用を妨害し、又は支障をきたす行為<br />
    (12)有害なコンピュータプログラム等の送信又は第三者が受信可能な状態におく行為<br />
    (13)人種・民族・性別等による差別につながる行為<br />
    (14)当社又は第三者に対する嫌がらせ行為<br />
    (15)異性交際を希望することが主目的である一切の行為<br />
    (16) 当社がわいせつであると判断する静止画・動画・イラスト等の掲載、及びその他わいせつ的な表現の掲載<br />
    (17)一般ユーザーが不快に感じる画像や表現の掲載行為<br />
    (18)アダルトサイトへ誘導する行為及びその種のサイトのリンクの掲載並びにアダルト関係の商品の紹介<br />
    (19)態様の如何を問わず、本サービスの全部又は一部を、営利目的・商業目的で利用する行為。<br />
    (20)宣伝・告知・勧誘等を目的とした情報の掲載その他の行為（スパムメール、チェーンメール等を含む）</p>

<p>    (21)本サービスを通じて入手した全ての情報について、個人としての使用以外の使用を自らする行為又は第三者をして使用させる行為<br />
    (22) 本サービスの機能を用いたメール等の無差別送信、無差別かつ大量の情報掲載行為<br />
    (23)他のユーザーの個人情報の収集又は蓄積行為<br />
    (24) 当社又は第三者になりすます行為<br />
    (25)掲載しているレビューの一部または全部を、あらゆる手段で複製、流用、転載、翻訳、転売（オークションを含む）等をする事<br />
    (26)虚偽の内容を含む情報の掲載<br />
    (27)１人で複数のユーザー登録を行う行為又は１つのユーザー資格を複数人で利用する行為<br />
    (28)ID・PWを第三者に利用させること又は譲渡する行為<br />
    (29)ユーザー登録を抹消された者に代わりユーザー登録を行う行為</p>

<p>２．前項のいずれかに該当すると当社が判断した場合、当社は、当該ユーザーによる本サービスの利用の禁止及び登録の抹消、買取価格の支払い停止をすることができます。これにより当該ユーザーに損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。</p>

<p><br />
<strong>第19条（買取代金の支払いに関して）</strong><br />
本サービスを利用して情報商材のご購入が当サイト経由であるとASPにて承認された場合に限り支払いを行います。買取代金の支払いがある場合は以下の通りです。</p>

<p>ご購入月（決済完了月）の翌々月5日～10にご指定イーバンク銀行口座に振り込みます。イーバンク銀行以外をご指定の場合は、買取り金額より振込手数料を差引いた金額の振込みとなります。買取り代金の支払い予定日が土日祝日の場合は翌銀行営業日に支払われます。</p>

<p>利用者名と口座名義が異なる場合、利用者に本人確認する場合がございます。その場合、本人確認作業が終了するまでお支払いは延期されます。</p>

<p>入力間違いなどで登録指定口座に不備があり、そのことが原因でお支払いができなかった場合、当社は一切責任を負うことはありません。また、利用者がそのことをお気づきになり、支払い予定日を過ぎて当社へお申し出いただいた場合、7日以内にお支払い致します。</p>

<p>利用者の口座情報に不備があり、報酬振込が出来ない場合、当社よりご指定メールアドレス宛に口座確認依頼のメールを送信しています。最初の確認依頼のメール送信後、1ヶ月以内にご連絡が無い場合、買取代金の受取を放棄したものとします。</p>

<p>当サイトを利用して商品購入後にキャンセルをした場合は、買取代金のお支払はいたしません。また、買取代金をお支払い後に、商品をキャンセル、返品された場合は、買取代金をご返金いただきます。</p>

<p><br />
<strong>第20条(お問い合せおよびご申請)</strong></p>

<p>1. お問い合せおよびご申請フォームへ必要なデータを正確に全て入力してください。<br />
2. お問い合せおよびご申請フォームへのデータの入力に不備があった場合、そのお問い合わせおよびご申請は無効となる場合があります。</p>

<p><br />
<strong>第21条（個人情報の取扱い）</strong><br />
ユーザーの個人情報（ユーザーに関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの（他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。）をいいます。）の取扱いについては、当社が別途定めるプライバシーポリシーに従います。</p>

<p><br />
<strong>第22条（免責等）</strong><br />
ユーザーの皆様は、自己の責任において本サービスを利用するものとし、当社は、本サービスに関連してユーザーに生じた損害については、当社に故意又は重過失がある場合を除き、一切責任を負いません。</p>

<p><br />
<strong>第23条（損害賠償の制限）</strong></p>

<p>１．本サービスに関連して当社がユーザーに対して損害賠償責任を負う場合、その金額は事由の如何を問わず本サービスに関連してその金額は金壱万円を損害賠償額の上限と致します。</p>

<p>２．前項の責任が、当社がユーザーに対して負う損害賠償責任の全てであり、名目の如何を問わず当社は前項以上の責任を負わないものとします。</p>

<p><br />
<strong>第24条（著作権）</strong><br />
当社は第三者の知的財産権を尊重しております。ユーザーの皆様がレビューを投稿する際にも第三者の知的財産権を尊重して頂くようにお願いします。本サービスでご自身の著作物の著作権が侵害されたと判断された場合は当社にご連絡下さい。</p>

<p><br />
<strong>第25条（権利義務譲渡禁止）</strong><br />
ユーザーは、本契約上の地位並びに本契約から生じた権利および義務を第三者に譲渡し、あるいは担保に供しないものとします。</p>

<p><br />
<strong>第26条（準拠法及び管轄）</strong><br />
当社とユーザーとの間の訴訟については、日本法を準拠法とし、大阪地方裁判所をもって第一審の専属的合意管轄裁判所とします。</p>

<p><br />
<strong>第27条(利用者の自己責任)</strong></p>

<p>1.お客様が当システムをご利用するにあたり、自ら行った行為及びご自身のメールアカウントによりなされた一切の行為及びその結果について、お客様ご自身の行為の有無、過失の有無を問わず、お客様はその責任を負うものとします。また、当システムのご利用にあたり、当社の過失に依る場合を除き、お客様が第三者に損害を与えた場合、お客様は自己の責任と負担において当該第三者との紛争を解決するものとします。</p>

<p>2.ご利用者が次の事項のいずれかに該当する行為により、当社及び当システムに損害を与えた場合、当社は当該利用者に対して被った全ての損害の賠償を請求できるものとします。</p>

<p>    (1) 本利用規約、当社が別に定める利用規約に違反した場合。<br />
    (2) 有害なコンピュータープログラムの送信または書き込みを行った場合</p>

<p>    (3) 第三者の情報を送信、書き込みを行った場合。<br />
    (4) お客様の私的利用以外の目的で、当社に無断で利用した場合。<br />
    (5)<br />
    その他日本国内で有効な法令に違反する行為を行った場合。</p>

<p><br />
<strong>第28条(当システムの取り扱い法令)</strong><br />
当システムに関する取り扱いは、日本国内にて有効な法律に従います。</p>

<p><br />
<strong>第29条(規約の有効)</strong><br />
本規約は、日本標準時 2009年3月22日より有効といたします。</p>

<p><br />
以上</p>

<p><br />
(2010年3月22日改定）</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/664_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/664_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レビュー買取について</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 13:00:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>レビュー買取のご利用方法・注意事項</title>
            <description><![CDATA[<p></p>

<p><u><big><strong>レビュー買取のご利用方法</strong></big></u></p>

<p><br />
このページではレビュー買取のご利用方法およびその際の注意事項を記載しておりますが、まずは<a href="http://puti-komori.com/cat149/post-1.html">レビュー買取ご利用規約</a>を必ずお読み下さい。その後に当ページの手順に沿って、レビュー買取をご利用下さいますよう、お願い申し上げます。</p>

<p><br />
<strong>１．当サイトで「レビュー買取対象」と明示されている商品のリンクをクリックして、情報商材の商品セールスページにアクセスして下さい。</strong></p>

<p><br />
その際、クッキーを必ず有効にしてください。クッキーを有効にする方法は、<a href="http://manual.infotop.jp/customer/tips2.html">こちら</a></p>

<p><br />
クッキーが無効の場合、レビューの買取が行えなくなる可能性があります。また、このクッキーなどの関係で他のサイトを閲覧すると、当サイトの売上に反映されないということがあるようです。その場合レビュー買取の対象になりませんので十分ご注意下さい。</p>

<p><br />
<strong>２．セールスページ内にある「購入」や「お申し込み」ボタンをクリックして下さい。</strong></p>

<p><br />
<strong>３．購入画面の紹介者特典に「rvk」が表示されていることをご確認下さい。</strong></p>

<p><br />
この「rvk」が表示されていない状態でご購入されてもレビュー買取対象にはなりませんのでご注意下さい。</p>

<p><br />
<strong>４．購入ボタンを押して、ご購入の手続きをしてください。</strong></p>

<p><br />
<strong><br />
５．決済完了後、インフォトップの「マイページ」にログインすると商品一覧の下の「特典一覧」に【ｒｖｋ】がありますので「download」ボタンをクリックするとダウンロードすることができます。</strong></p>

<p><br />
ダウンロードした「rvk.pdf」を開き、そこに記載されているレビュー買取申請フォームのURLへアクセスしご申請をして下さい。決済完了日から30日以内に「レビュー買取申請フォーム」より必要事項をご連絡ください。</p>

<p><br />
<strong>６．ご申請後、72時間以内に、当方にて確認後、メールにて承認の可否をご連絡いたします。</strong></p>

<p><br />
<strong><br />
７．買取金の振込みは、商品ご購入月の翌々月5日～10日までにお支払いいたします。</strong></p>

<p><br />
レビュー買取代金のお振込のためのご口座ですが、当イーバンク銀行口座よりお支払いするため、手数料無料で即送金可能なイーバンク銀行をご指定いただきたく存じます。</p>

<p>（イーバンク銀行の口座をお持ちでない場合は、口座開設から新規口座の開設をしてください）</p>

<p>※イーバンク銀行以外をご指定される場合は、<br />
　買取り金額より振込手数料を差し引いた金額となります。</p>

<p><br />
<strong><u><big>情報商材レビュー買取の注意事項について</big></u></strong></p>

<p><br />
◆レビュー買取は当サイト経由で商品をご購入後、30日以内にご申請をされた方に対してのみ行います。期限を過ぎた場合、いかなる理由があってもお支払いできませんので、ご注意下さい。</p>

<p><br />
◆最終的に商品をご購入の際は、必ず当サイト内の「レビュー買取用リンク」をクリックし情報商材販売セールスページより、ご購入してください。その際、クッキーを必ず有効にしてください。（クッキーを有効にする方法は、<a href="http://manual.infotop.jp/customer/tips2.html">こちら</a>）クッキーが無効の場合、キャッシュバックが行えなくなる可能性があります。また、このクッキーなどの関係で他のサイトを閲覧すると、当サイトの売上に反映されないということがあるようです。その場合レビュー買取りの対象になりませんので十分ご注意下さい。</p>

<p><br />
◆<span style="color:#FF0000">クレジットカードの分割で商材をご購入の場合、誠に申し訳御座いませんが、レビュー買取り致しかねます。ご了承下さい。</span></p>

<p><br />
◆レビュー買取代金は、お持ちのイーバンク口座へキャッシュバック金額を振込いたします。（イーバンク銀行の口座をお持ちでない場合は、<a href="http://www.ebank.co.jp/kojin/account/index.html">口座開設</a>から新規口座の開設をしてください）</p>

<p>※イーバンク銀行以外をご指定される場合は、買取り金額より振込手数料を差し引いた金額となります。</p>

<p><br />
◆お客様に申請していただいた口座情報に誤りがあり、振込み処理が出来なかった分の手数料に関してはお客様にご負担いただきます。くれぐれもお間違えのないようご確認の上、申請してください。</p>

<p><br />
◆なんらかの理由で、各ＡＳＰより当方がアフィリエイト報酬を受け取ることができない場合、その分のレビュー買取はできません。</p>

<p><br />
◆情報商材をご購入後、キャンセルされた場合は、レビューの買取は行いません。</p>

<p><br />
◆レビュー買取代金お支払い後にキャンセルやご購入取消、購入代金の返金をされた場合にはレビュー買取も無効となります。既にレビュー買取代金を振込済みの場合は、レビュー買取代金をご返金いただきます。万が一、レビュー買取代金をご返金いただけない場合には、法的措置を行いますので、ご注意ください。</p>

<p><br />
◆ご申請をされた方は、当サイトの情報などをご案内するメルマガにご登録させていただくことがあります。</p>

<p><br />
◆個人情報保護について</p>

<p>お客様に関する情報の取り扱いにつきましては適切な保護に努め、お客様から得た個人情報は、お客様のご承諾なく第三者に開示・提供することはございません。（国の機関または地方公共団体またはその委託を受けた第三者が、法令の定めに従い個人情報を開示することを求められた場合を除く）</p>

<p><br />
<big><strong><u>免責事項について</u></strong></big></p>

<p><br />
情報商材紹介記事ページに記載しております販売価格は、記事掲載時点の情報商材の販売価格となっています。この販売価格は情報商材販売者により変更される場合がございます。当方でも最新の販売価格など情報を調査し、随時更新するよう努めておりますが、更新が追いつかない場合もございます。「レビュー買取価格」は、その情報商材の販売者が設定したアフィリエイト報酬を元に、算出した金額であり、「販売価格」や「アフィリエイト報酬」に変更があった場合はレビュー買取価格も変わってまいりますのでご了承ください。</p>

<p><br />
必ず販売元のホームページ・セールスページをご覧になり、価格やサービス内容など詳細をご確認ください。</p>

<p><br />
もし、当サイトでの「販売価格」と実際の情報商材セールスページでの「販売価格」に相違を見つけられた場合には、ご一方いただけると幸いです。</p>

<p><br />
また商品・サービスの売買契約は、お客様と各販売元や販売者との直接契約となります。各販売元や販売者の取扱商品、サービス、活動内容、ならびに各販売元のホームページ記載内容、記載内容に起因する損害、損失、障害につきましては、当方は一切の責任を負いかねます。ご購入の際は、十分ご検討いただき、ご自身の責任においてご購入下さい。</p>

<p><br />
◆当サイトのご利用について<br />
当サイトはアフィリエイトプログラムを利用して、販売元・販売者様の商品のご紹介をさせていただいております。商品の契約は当サイトではなく、販売元とのご契約になります。</p>

<p><br />
◆ご契約の方法について<br />
商品名をクリックされますと、商品の購入ページへ直接移動することができます。商品のご契約をされる際は、販売元のホームページに記載されている説明に従っていただけますようお願い致します。</p>

<p><br />
◆決済について<br />
当サイトで紹介しております商品の決済につきましては、各販売元によって異なっております。ご契約の際は、各販売元のご利用方法を良くお読みいただけますようお願い致します。</p>

<p><br />
◆商品に関するお問い合わせについて<br />
当サイトで紹介しております商品に関するお問い合わせは、各商品の販売元へ直接お問合せ下さい。</p>

<p><br />
◆当サイトへのお問い合わせについて<br />
情報商材レビュー買取についてのお問合せは、info@puti-k0mori.comまでご連絡下さい。</p>

<p><br />
◆ご希望の情報商材がない場合<br />
レビュー買取対象情報商材にご希望の情報商材がない場合は、info@puti-k0mori.com までリクエストのご連絡をお願い致します。</p>

<p><br />
当サイトをご利用頂く場合は以上のことをご了承いただいたものとします。</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/663_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/663_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レビュー買取について</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 12:57:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>日本の住宅の５０％が欠陥住宅だという事実を、あなたは知っていますか？</title>
            <description><![CDATA[<p>タマホームはじめ各ハウスメーカーの評判を調べ回った私が悟ったこと。</p>

<p><br />
それは、「どのハウスメーカーで家を建てても、欠陥住宅になる可能性は思っている以上に高い」ということです。</p>

<p><br />
私の担当をしてくれているタマホームの営業さんは感じの良い人なのですが、たとえそうであっても、ハウスメーカーの営業マンや現場監督を１００％信頼して、彼等任せにしている限り、私が欠陥住宅を掴まされる危険性かなり高い。そういう認識に辿り着きました。</p>

<p><br />
ではどうすれば良いのか。</p>

<p><br />
答えは一つ。「正しい知識」を身に付けて、それに基づいた「自己防衛策」を講じることです。</p>

<p><br />
それでは、その「正しい知識」はどこで知れば良いのでしょうか？書店に行けば欠陥住宅に関する本がいっぱいあります。それを読めば十分でしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/644_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/644_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">必読コンテンツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">欠陥住宅</category>
            
            <pubDate>Sun, 15 Nov 2009 23:27:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>大手より１０００万円安い！地元の住宅会社すべてに資料請求する方法とは？</title>
            <description><![CDATA[<p>タマホームの魅力は、ダイワハウスや積水ハウスよりも価格が安いというところにあると思いますが、タマホームより安く家を建ててくれる住宅会社・工務店は案外多いです。</p>

<p><br />
私は住宅展示場に出展しているような大手ハウスメーカーには直接足を運んで資料をもらって帰ってきますが、中堅のメーカーや地元の工務店へも資料請求をして、<strong>自分の住んでいる地域で施工可能な住宅会社の資料はほぼ全て持っています。</strong></p>

<p><br />
だから、価格の高い・安いはもちろんですが、各メーカーの工法やデザイン、サービス体制など、あらゆる項目において、比較しながら考察できるんです。</p>

<p><br />
最近の傾向としては、地元の小さな会社が「デザイン」をウリにして頑張っていますね。個性的でお洒落な家を建てるなら、そういう会社の方が良いのかもしれません。</p>

<p><br />
では、私はどうやって大手以外のメーカーの資料を手に入れたのでしょうか？</p>

<p><br />
すべての会社に直接話しを聞きに行った？</p>

<p><br />
いえいえ。さすがにそれはキツすぎますよ・・・<img class="emoticon coldsweats01" src="http://web-library.xsrv.jp/mt4/mt-static/plugins/EmoticonButton/images/emoticons/coldsweats01.gif" alt="coldsweats01" style="border:0;" /></p>

<p><br />
実は、とても便利なサービスがあって、それを利用して、自分の住んでいる地域で施工可能な中堅から小規模の住宅会社に一括で資料請求をしているんです。</p>

<p><br />
<blockquote></p>

<p>・中規模～小規模　⇒ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I9658+2D5I16+3RU+4AV9VM" target="_blank">家づくりの総合ポータルサイト【持ち家計画】</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1I9658+2D5I16+3RU+4AV9VM" alt=""></p>

<p>・小規模 ⇒ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I8RZ1+5QLXFU+1XME+5YJRM" target="_blank">マイホーム大学</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1I8RZ1+5QLXFU+1XME+5YJRM" alt=""></p>

</blockquote>

<p><br />
この２つのサービスを利用すれば、あなたの居住地域で手に入るマイホーム関連の資料はほぼ全て手に入るはずです。</p>

<p><br />
タマホームを検討しているということは、おそらく一番の関心は「価格」だと思うのですが、それならば、必ず上記のサービスは利用しておくべきだと思います。</p>

<p><br />
なぜなら・・・<strong>タマホームはあなたが思っているほど安くはないからです。</strong></p>

<p><br />
ご存知の通り、タマホームは拡大路線を採っているハウスメーカーです。CMや広告もバンバン打っているし、常に社員の求人を出していますし、展示場も続々オープンしています。</p>

<p><br />
その経費は・・・もちろん私達が負担することになります。スケールメリットを活かして建材などを安く調達できる反面、莫大な固定費を抱えている点では、実はダイワやセキスイと大差ないと見て良いのではないでしょうか。</p>

<p><br />
例えば、2000万円の家であれば、タマホームも含めた準大手～大手ハウスメーカーでは、40％〜50％が諸経費だと言われています。つまり、800万円〜1000万円もの費用ということです。</p>

<p><br />
私達が何十年も払い続けるローンの、おおよそ半分が経費に消えているという事実！</p>

<p><br />
その理由を一緒に見てみましょう。（引用先：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I8RZ1+5QLXFU+1XME+5YJRM" target="_blank">マイホーム大学</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1I8RZ1+5QLXFU+1XME+5YJRM" alt="">）</p>

<p><br />
<blockquote></p>

<p>１．展示場</p>

<p>展示場を運営するのに、月に1000万円〜2000万円が固定費としてかかります。（出展費用（家賃）・光熱費・人件費等）また、半年〜1年で建替えるか内装をリフォームしたりするのです。その費用も諸経費の負担になっているのです。</p>

<p><br />
２．営業マン</p>

<p>大手住宅メーカーは固定費がかかるため毎月多くの受注棟数を確保しなければなりません。そのために、多くの営業マンを抱えて営業活動しなければならず、かなりの人件費がかかってしまいます。例えば、年収500万円×5名＝2500万円の年間で人件費がかかります。そして、販売促進費として、車で移動すれば、ガソリン代、車検代等かかるわけです。</p>

<p><br />
３．豪華なパンフレット</p>

<p>営業費用や販売促進のため、様々な豪華な営業ツールを使用しなければなりません。B4版の冊子をフルカラーで印刷すると、一冊400円〜500円×10万部＝4000万円〜5000万円といった莫大な費用がかかります。</p>

<p><br />
４．研究開発施設</p>

<p>新たな工法や部材を開発するのに、研究費用や施設を運営しなければならないため、研究開発費や人件費等が固定費としてかかります。</p>

<p><br />
５．宣伝広告費</p>

<p>テレビCMやラジオ、大判チラシ、HP、ポスティング、DM等、宣伝するのに多額の資金を要します。特にテレビCMにいたっては、たった一回にCMで、何千万円や何億円とかけて宣伝広告をする場合もあるのです。</p>

</blockquote>

<p><br />
大きな会社がコスト高なのは、仕方がない。でも安心をお金で買っていると思えば、いいじゃないか！</p>

<p><br />
そう叫ぶ人も当然いると思います。多かれ少なかれ、家を買う人はできれば大手が良いと思っていますもんね。</p>

<p><br />
でも、大手ハウスメーカーと契約したとして、実際に家を建てるのはどこですか？</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/647_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/647_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">必読コンテンツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">地元</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">地域</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">工務店</category>
            
            <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 05:26:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>あなたが住宅ローンの審査に落ちる、これだけの理由。元・銀行融資担当者に聞いてみました。</title>
            <description><![CDATA[<p>タマホームはじめ、各ハウスメーカーの評判ばかり調べていて、自分の足元が疎かになっていませんか？</p>

<p><br />
そうです。住宅ローンの審査においては、私達自身がその評判を調べられる番です。「まだそんな段階じゃない」という人も、ぜひこの機会に住宅ローンの審査について知っておいて下さい。</p>

<p><br />
<blockquote><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=8959&iid=30258&pfg=1"><strong>住宅ローン審査速攻承認プログラム</strong></a><br />
＊レビュー買い取りで<span style="color:#FF0000"><strong>３０００円</strong></span>お支払い致します。詳しくは記事の最後で。</blockquote></p>

<p><br />
住宅ローンの審査で落とされる人は、あなたが思っている以上に多いのが実情です。そして、一度、住宅ローンの審査に落ちてしまうと・・・個人信用情報にその履歴が残り、別の金融機関での審査にも悪影響が及びます。</p>

<p><br />
ハウスメーカーも決まり、どんどんプランは固まっていくのに、住宅ローンの審査に通らなかったばかりに夢が潰えたというケースは、それこそ無数あります。</p>

<p><br />
タマホームはじめ各社の建物の比較をするのも、土地を物色するのも、とても大事なことですが、それ以上に住宅ローンの審査について知ることが重要なのです。</p>

<p><br />
さて・・・住宅ローンに関しては、多くの人がハウスメーカーの営業マンに任せることになると思います。彼等は構造物としての建物のプロではあるかもしれませんが、融資のプロではありません。</p>

<p><br />
「マイホームという人生の夢を賭けた受験」＝「住宅ローンの審査」を、営業マンに任せきりにしてしまっていいんですか？融資面談の際のちょっとした発言で、審査に落ちる場合だってあるのですから・・・・。</p>

<p><br />
では、住宅ローンの審査に関する正しい知識はどこから得たら良いのでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/645_1.html</link>
            <guid>http://tamahome.best-contents.com/645_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">必読コンテンツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住宅ローン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">審査</category>
            
            <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 00:29:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホームのＣＭがキムタク（木村拓哉）になった理由は？</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>タマホーム</strong>の<strong>CM</strong>に<strong>キムタク</strong>（<strong>木村拓哉</strong>）が出演しているのを観て、ビックリしたのは私だけじゃないはずです。</p>

<p><br />
何と言っても前任者はあの「みのもんた」氏ですからね。まったくイメージが異なりますし、ファン層も違います。ＣＭでこれだけのイメージキャラクターの変更が行われるのも珍しい。</p>

<p><br />
これが例えば、みのもんた氏から薬丸裕英さんとか、地井武男さんとか・・・その辺りの芸能人であるなら分かります。ファン層がほぼ同じ中高年の男性・女性と想像することができるからです。</p>

<p><br />
それはすなわち、今までタマホームがターゲットとしていた顧客層と重なるはずです。</p>

<p><br />
私が住んでいる茨城県つくば市でもタマホームの建築現場はよく見かけますが、市の中心部である研究学園地区ではあまり見かけないんです。ここは２０年くらい前から作られ始めた新しい街であり、当然住んでいる人も若い世代が多い。</p>

<p><br />
タマホームの家をよく見かけるのは、昔からある田園地帯なんです。断定はできませんが、施主の年齢層が比較的に高いのではないかと予想できます。</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/608_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームのCM</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CM</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キムタク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">木村拓哉</category>
            
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 03:48:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホームのCMにキムタク（木村拓哉）が？CMソングにも話題集中！</title>
            <description><![CDATA[<p>タマホームのＣＭにキムタクこと木村拓哉さんが起用され、ＣＭソングにも注目があつまっています。</p>

<p><br />
・・・みのもんたから、キムタクとは・・・路線変更、ターゲット顧客層変更にも程がありますよ（汗）。まあ、その話は別の機会で詳しく論じるとして、今回はあのＣＭソングについてお話しようと思います。</p>

<p><br />
木村拓哉さんが建物の中をカッコ良く闊歩しているタマホームの新CM。これまたカッコ良い曲が流れていますよね。あれは、ディープ・パープルの『Burn(紫の炎)』（リッチー・コッツェン によるカバー）という曲です。</p>

<p><br />
ハウスメーカーたるタマホームCMソングが、「burn＝燃える・燃やす」ってどうなの？って突っ込みたくなりますが、やっぱりその辺はしっかり対応していて、歌詞の「burn」の部分は「タマホーム」に置き換えられています。</p>

<p><br />
最後に「タマホ～ム！」って絶叫？するところ。あそこが本来は「is,burn！」らしいんです。</p>

<p><br />
興味のある人のために記載しておくと、オリジナルのディープ・パープル『Burn(紫の炎)』は、ベストアルバム「ヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープル」に収録されています。ぜひ聴いてみて下さい。カッコ良いですよ♪<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームのCM</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CM</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CMソング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キムタク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">木村拓哉</category>
            
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 05:27:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホーム倒産の可能性を決算書から読み解く（２）</title>
            <description><![CDATA[<p>タマホームが倒産するかどうかを決算書のどこから予想していくことができるのでしょうか？</p>

<p><br />
（<strong>２０１０年４月追記</strong>　：　私が実際に、タマホームと各ハウスメーカーの決算情報を比較・分析した結果を『タマホームって儲かっているの？倒産しない？』という無料レポートにまとめ、公開しています。詳しくは<strong><a href="http://tamahome.best-contents.com/672_1.html">こちら</a></strong>をご覧下さい。）</p>

<p><br />
今回は、決算書からタマホームの短期的な「資金繰り」の実態を知る方法に絞って、解説させて頂こうと思います。</p>

<p><br />
ちなみに、タマホームは非上場企業であるため、金融庁の<a href="http://info.edinet-fsa.go.jp/">EDINET</a>では決算書を見ることはできません。<a href="http://profile.yahoo.co.jp/">Yahoo！ファイナンス</a>で情報を購入するしかありません。上場している企業とは異なり、公開される決算情報の範囲が狭い上に、信憑性にも疑問符が付きます。公式サイトで決算を公開してくれると嬉しいのですが・・・。</p>

<p><br />
さて、タマホームはじめハウスメーカーというのは、極端な話、家が売れていなくて赤字になっていても、「資金繰り」さえ何とかなっていれば、倒産はしません。しかし反対に、家がたくさん売れていて黒字だったとしても、資金繰りがつかなくなれば倒産します。</p>

<p><br />
これが俗に言う「黒字倒産」です。なので、タマホームの当面の倒産の可能性は、まず短期的な資金繰りをみれば分かる、と言うことになります。短期資金さえ十分回っていれば、とりあえず急な倒産はないと判断できるからです。</p>

<p><br />
ではタマホームの倒産の可能性を読むとしたら、決算書のどこを見れば良いのでしょうか。・・・それは「貸借対照表」の<u>流動資産</u>の合計が<u>流動負債</u>の合計を上回っているかどうかで判断できるのです。</p>

<p><br />
流動資産というのは１年以内に現金化できる資産、逆に流動負債とは１年以内に支払わなければいけないお金の量を表しています。</p>

<p><br />
なので、当然、流動資産が流動負債を上回っていれば、短期的な支払いの原資が支払い義務の量を上回っているということで、その会社は短期的にはひとまず倒産の危険性はとても低いということになります。</p>

<p><br />
では、どのくらい流動資産が流動負債を上回っていれば良いのでしょうか。</p>

<p><br />
この流動資産が流動負債をどれほど上回っているのかを示す指標を「流動比率」というのですが、通常企業は、急な支払いに備えるため現金等の支払い手段を多めに保有しています。したがって通常流動比率は120%～140%くらいが平均的な数値であり、150%くらいが理想であるといわれています。</p>

<p><br />
さて、これでタマホームの当面の倒産の危険性は、ここからある程度予想することが可能になりましたが、ではもっと長いタイムスパンでタマホームの倒産の可能性を考えるには決算書のどこを参考にすれば良いのでしょうか？家は何十年にまたがる買い物ですからね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/603_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームと倒産</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">決算書</category>
            
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 05:53:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホーム倒産の可能性を決算書から読み解く（１）</title>
            <description><![CDATA[<p>　<strong>タマホーム</strong>が<strong>倒産</strong>するかどうか。今回から何回かに分けて、公表されている決算書からその可能性を検証する術をお教えしようと思います。</p>

<p><br />
（<strong>２０１０年４月追記</strong> ： 私が実際にタマホームの決算情報を入手し、各ハウスメーカーの決算書と比較した結果をまとめた無料レポート、『タマホームって儲かってるの？倒産しない？』が完成しました。詳しくは<a href="http://tamahome.best-contents.com/672_1.html"><strong>こちら</strong></a>をご覧下さい。）</p>

<p><br />
もちろん、決算書だけで完全にタマホームの倒産の可能性を見定めることなど不可能です。タマホーム、建設業に限らず、どの企業であっても不測の事態というのは起こりうるわけで、その全てを当てることなど、人間にはできるはずもありません。</p>

<p><br />
しかし、マイホームという一生に一度の買い物をする以上、できうる限りの分析をして、リスクを避けたいのが人情。タマホームの経営状況を把握して、倒産の可能性を考えることはムダではないはずです。</p>

<p><br />
また、決算書からは完全には倒産は分からないとは言え、倒産する会社は倒産するべくして倒産しているのも事実。順調に業績をあげていた会社が、ある日いきなり倒産することはないわけで、必ず何かしらの兆候が現れているはずです。そして、その危険信号は決算書を読めば読み取ることができるものです。</p>

<p><br />
株式市場に上場している会社であれば四半期ごとに会社の決算書を公表しています。ちなみに意外なことに、タマホームは上場はしていないようです。</p>

<p><br />
決算書を手に入れるために<a href="http://profile.yahoo.co.jp/">yahooファイナンス</a>を検索してみると、上場企業検索では引っ掛からず、未上場企業で検索されますから。・・・あれだけ大きな会社なのに、株式上場してないんですね。・・・それだけで不安なのは、私だけでしょうか？<br />
</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/602_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームと倒産</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">決算書</category>
            
            <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 05:38:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホーム倒産？富士ハウスとの求人広告の類似が気になります・・・</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>タマホーム</strong>が<strong>倒産</strong>するかどうか見極めるのは、素人にはなかなか難しいです。</p>

<p><br />
タマホームの内部の人間であったり、タマホームと取引のある金融機関なり工務店などではないと、その実情を知り、倒産を予測することは困難でしょう。</p>

<p><br />
ですから、所詮一人の見込み客に過ぎない私が、タマホームの倒産の可能性についてあれこれ論じることは本来できないはずなのですが、タマホームの家を気に入っている人間として、タマホームと倒産というテーマに関して、ひとつだけ気に掛かることがあります。</p>

<p><br />
それは求人広告。</p>

<p><br />
タマホームってやたら求人広告を出してますよね？私、あれは正直良くないと思っているんです。頻繁に求人広告を出すということは、入社してもすぐ人が辞めてしまうか、採用活動に計画性がない＝事業に計画性がない、ということじゃないんでしょうか。</p>

<p><br />
タマホームが拡大路線を採って、あちこちに事業所なり住宅展示場を増やしているから、人手不足なだけかもしれませんが、私は自分の社会経験からして、どうしても上記のような不安を覚えずにはいられません。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/596_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームと倒産</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
            <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 05:46:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホームの倒産　プロならここまで見る</title>
            <description><![CDATA[<p>タマホームに限った話ではありませんが、素人がハウスメーカーの倒産を予想することは非常に難しいのが現実です。</p>

<p><br />
（<strong>２０１０年４月追記</strong>　：　素人でも決算書を読み込めば、ある程度、倒産の危険度を察知することができます。私が企業の経理・会計を勉強して、分かりやすくまとめた無料レポート『タマホームって儲かってるの？倒産しない？』の詳細は<strong><a href="http://tamahome.best-contents.com/672_1.html">こちら</a></strong>で確認できます。）</p>

<p><br />
そこで今回はプロ（不動産屋）から聞いた、倒産の危険性のあるハウスメーカーの見分け方をご紹介しておこうと思います。</p>

<p><br />
基本的にはタマホームの内部の人間（とくに経理畑の人）や、銀行や工務店など直接タマホームと取引を行っている人間でないと、倒産の危険性を知ることは難しいというお話でしたが、参考にはなると思いますので、ぜひ知識として知っておいてみてはいかがでしょうか。</p>

<p><br />
１．支払い期間が変更された</p>

<p>これは、完全に納入業者や下請業者でなければわからないことですが、取引に関する支払い期間が２ヶ月だったのが３ヶ月に延長して欲しい、などの申し出があればかなり危険です。この場合、明らかに資金繰りに困っています。</p>

<p><br />
２．経理担当者が退社した</p>

<p>どんな会社でも営業マンが辞めても、実は経営上、あまり影響はないものです。会社の実態を示す資金繰りは、営業マンよりも経理担当者の方が良くわかっていますから、その人が退社したとなると、かなり倒産の危険が高いと言えるでしょう。もっとも・・・これは完全にタマホームの社員でないと分からないことですが。（決算書を読めば、私達でもタマホームの実態は分かります。詳しくは<strong><a href="http://tamahome.best-contents.com/672_1.html">無料レポート</a></strong>をお読み下さい。）</p>

<p><br />
３．着工や引渡しを急かす</p>

<p>営業マンが契約を迫るのはどのハウスメーカーでも一緒です。しかし、着工や引渡しを急かすのとなると、それは明らかに入金を早めるのが目的ですから、そのハウスメーカーは倒産の危険性が高いと言えます。上記１・２と違って、これは分かりやすいですよね。例えば、「来週契約しますが、着工は遅くしたいのですが・・・。」とタマホーム側に伝えてみて下さい。その反応どんなものでしょうか？</p>

<p><br />
４．ノンバンクからの借り入れがある</p>

<p>銀行や信金からの借り入れの他にノンバンクからの借り入れがあれば、そハウスメーカーは倒産の危険性が大です。ノンバンクから高金利で借金をするのは、銀行からの借り入れ枠をオーバーしているということで、つまり、銀行からの評価が低い土地仕入れなどをしている可能性が高いです。しかも、７～12％という高金利。早急に返済しないと利息の支払いすら滞ってしまいます。ですから、上記３にあるように、引渡しを急かしたりするようになるのです。そのために、突貫工事が横行し、手抜き工事の温床にもなります。ただ・・・ノンバンクからの借り入れがあるかどうか見抜くのは、私達素人には難しいですが、決算書を読めばタマホームがどのくらい借金に依存した経営をしているかは分かります。詳しくは<a href="http://tamahome.best-contents.com/672_1.html">こちら</a>。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/595_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タマホームと倒産</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 06:03:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>タマホームが倒産しそうかどうか、見抜く方法とは？</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>タマホーム</strong>が<strong>倒産</strong>しそうかどうか。どこのハウスメーカーで家を建てようと、その会社が倒産する可能性はゼロではありません。</p>

<p><br />
アーバンエステートや富士ハウスの倒産を目の当たりにして、安さや手軽さを売りにしているタマホームの倒産を心配する人がいても不思議ではない状況です。</p>

<p><br />
ダイワハウスやセキスイハウスなど高級感のあるハウスメーカーの顧客層になるような人達は、まさか自分が家を建てたハウスメーカーが倒産するなんて、夢にも思ってないかもしれません。実際、低価格・ローコストを売りにしているハウスメーカーの方が倒産の可能性が高い気もしますよね。</p>

<p><br />
アーバンエステートはモロ、ローコストを売りにしてましたから。でも、富士ハウスは私が住宅展示場で見た限り、ローコスト住宅ではありませんでした。けっこう研究された良い家だなぁ、と思ったものです。（ただし、ネット上では評判悪かったですが・・・）</p>

<p><br />
そこで、今回はタマホームはじめ倒産しそうなハウスメーカーの見分け方を考えていこうと思います。・・・と言っても、地元の不動産会社のオッチャンの受け売りですけど。</p>

<p><br />
（<strong>２０１０年４月追記</strong>：タマホームの倒産の危険性は・・・相対的に言えば、それなりに高いです。タマホームの決算情報と他社ハウスメーカーの決算書を比較すれば、そういう結論を出さざるを得ません。詳しくは<a href="http://tamahome.best-contents.com/672_1.html">こちら</a>をご覧下さい。）</p>

<p><br />
タマホームに限った話でも、住宅業界に限った話でもありませんが、倒産を予想するというのは素人にはなかなか難しい面があります。しかし、分かりやすいポイントというのは存在します。</p>

<p><br />
ハウスメーカーの場合、「引渡しを急かす」というのが、素人にとって一番分かりやすい倒産の兆候です。営業マンが成績を上げたくて契約を迫るというのはよくある話。そうではなくて、あくまで着工や引渡しを必死に急かす会社という意味です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://tamahome.best-contents.com/594_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タマホーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">倒産</category>
            
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 04:57:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
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